OZ magazineの贈り物特集を読んで。。。
贈り物をする習慣は
小さな頃から(ち~さなころーから~♪)
備わっていたと思う。
暗黙のルールはあったんかもしれんが
贈り物をする機会はかなり多かったと振りかえる。
ひろーーーく考えてやけどね。
例えば、子どもが親に絵を書いて渡したり
お父さんへの肩たたき券やお母さんへのお手伝い券は、チョット違うかなw
贈り物代表例は、小学生の時のお呼ばれ形式の誕生日会。
そこでの誕生日プレゼント。
あらかじめ招待状が来て
大体予算は決まっていて
買うものも大体似たりよったりやったけど
その中でチョット違うモノを頂いた時は
やっぱり印象が今でも残っている。
クリスマスは、プレゼント交換をしたり
バレンタインは、手作りの時も市販の時もあったけど
チョコをあげたりしていた。
お父ちゃん譲りの八方美人気味やったアタシは
喜んでもらえるんは嬉しかったし
何かさしあげたりする事はすごく好きだった。
中学の時に、大好きだった先生が1年で離任するときに
同級生と相談して贈り物をした。
水泳を一緒にやっていたコで
小学校を卒業して中学受験して合格したコに
お祝いで無印良品で\500以内で軽くプレゼントした事も。
中学高校は、無印のギフトが手短やったと思える。
高校の時は、キャラメルコーン好きな友人に無印で買ったアルミのBOXに
またも無印やがw
その場で入れてもらうように頼んで一緒に包装頂いた。
バーゲンの時にちょこっと買っておいて
それを誕生日プレゼントした事も。
…と、あまりそこまでする人は周りにはおらんかったかなぁと
我ながら思う。
お金があったわけではないし。
その延長が手紙好きだったかもしれない。
それなりに文通相手もおって
手紙に何かを同封する事も好きだった。
シールやお気に入りのメモ帳や写真。
時代につれて、それはプリクラになったがw
大人になるにつれて
贈り物をする機会は激減していく。
皆に、ではなくかなり絞られたと思う。
誕生日くらいは遠くに離れた友人にも何かやりたいとは思うが
出来ていない現状。
メールか電話程度。
近くの友人とは、飲みもしくはゴハンに行く感じである。
大学社会人になってからは
だいぶ冷めたように思えるw
職場の方同士で(女性)誕生日プレゼントや賀状をあげあう事が
理解出来ないのだw
夏の元気なご挨拶~♪のように
お中元や今がちょうど旬のお歳暮なんかも
贈り物。
コレに限っては、一切受け取らない会社も多いけど。
贈り物好きな人が大体言うには
自分が買い物をしている時にたまたま見かけたものを友人に買ったりする。
こんな事が出来ればホントいいのだけど
やりたいのだけど
自分の事でせーいっぱいさ。。。
そんな中でも今、一番贈り物をする機会は
旅行先でのお土産だ。
北と西へ行く機会が結構あるけぇ、買う機会がある。
お土産なので贈り物とは一線をかくかもしれんが
お土産屋さんはつい立ち寄るし何か買いたくなる。
ご当地ものもあるけぇ
キャラものご当地はあのコを思って買ってみたりする。
あげると不安な事は、お気に召して頂けるかなという事。
小心者でして…。
いま、続いている贈り物は母の日くらいかなw
両親の誕生日プレゼントは結構サボりがち。。。
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